ドライヤーについている冷風ボタン。
ほとんど使っていない・・・という方、意外と多いのではないでしょうか?
実はこの冷風、仕上がりを左右する大切な機能。
まず大きな機能はスタイルを固定することです。
温風で形を作った髪の毛は、冷める時に形が決まります。
毛先の内巻きや、トップの立ち上がりに最後に冷風をあてるだけで、ふんわり感が長持ちしやすくなるんです!
もう一つはダメージ予防やツヤ感UP。
温風だけで乾かし続けると、表面が乾きすぎてパサつきや広がりの原因に。
途中で冷風に切り替えることで、熱を一度落ち着かせることができるので、手触りが滑らかになります。
全体を8〜9割乾かしたら、形を整えて冷風を全体に当てて、形を固定します。
「使わなくてもいいボタン」ではなく、実は仕上げの強い味方の冷風。
ぜひ、冷風も上手に取り入れてみてくださいね☆
ほとんど使っていない・・・という方、意外と多いのではないでしょうか?
実はこの冷風、仕上がりを左右する大切な機能。
まず大きな機能はスタイルを固定することです。
温風で形を作った髪の毛は、冷める時に形が決まります。
毛先の内巻きや、トップの立ち上がりに最後に冷風をあてるだけで、ふんわり感が長持ちしやすくなるんです!
もう一つはダメージ予防やツヤ感UP。
温風だけで乾かし続けると、表面が乾きすぎてパサつきや広がりの原因に。
途中で冷風に切り替えることで、熱を一度落ち着かせることができるので、手触りが滑らかになります。
全体を8〜9割乾かしたら、形を整えて冷風を全体に当てて、形を固定します。
「使わなくてもいいボタン」ではなく、実は仕上げの強い味方の冷風。
ぜひ、冷風も上手に取り入れてみてくださいね☆
